有料の申し込み・チケット販売を受けられるようになりました
こんなとき
セミナーやワークショップの参加費を先に受け取りたい。でも決済の仕組みを自分で作るのは大変だし、誰が払ったかの管理も面倒。
できるようになったこと
- Stripe の支払いリンクを使った申し込みを、42ws が販売台帳として記録します(誰が・何を・いくら・いつ)
- 42ws 自身のセミナー申し込みで実際に動かしてから提供を始めました
- 支払い完了の合図を 42ws が受け取り、台帳に 1 行ずつ増えていきます。人の手では書けません
- 台帳は管理画面と CLI から見られ、CSV に出せます
AI への頼み方
「9 月のセミナーの参加費 5,000 円を Stripe で受けて、申し込み台帳を作って」
注意
- Stripe のアカウントはご自身で作ってください。支払いリンクには 42ws 側の商品名を付ける手順があり、AI が案内します
- サイトを公開してから動きます(制限中は台帳に記録されません)
対象: Pro